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  競技結果
第66回全日本総合女子ソフトボール選手権大会
2014年9月14日(日)和歌山県 紀の川市 粉河運動公園
〔結果〕
  1 2 3 4 5 6 7 合計 安打 失策
ペヤング 0 0 0 2 0 0 - 2 4 2
SGホールディングスグループ 0 5 0 2 1 - 9 10 0
 バッテリー
ペヤング  :  比嘉、菊池、金澤、貫 − 古閑
SGホールディングスグループ  :  カーヤ・パーナビー、関根 有希 − 山科 真里奈
 二・三塁打、本塁打
ペヤング  :   
SGホールディングスグループ  :  柳瀬 有紀(二)、ステーシー・ポーター(2本)、山科 真里奈(本)、寺本 有希(本)
 戦評
SGホールディングスグループはカーヤ・パーナビー投手、ペヤングは比嘉投手の先発で試合は始まります。2回裏、4番山科真里奈選手がレフトへソロホームランを放ち先制すると、その後も森田歩選手や松下美稀選手のヒットエンドランなどで得点を重ねこの回一挙5点を奪います。4回表ペヤング打線に2点を失うも4回裏、7番寺本有希選手とステーシー・ポーター選手がソロホームランを放ち、2点を返します。さらに5回裏、8番森田歩選手がセンター前ヒットを放ち1点を追加します。6回裏、1番ステーシー・ポーター選手がレフトへこの試合2本目のソロホームランを放つと、7点をリードした所で、大会規定により6回コールドゲームとなります。結果9対2で準々決勝を勝利し準決勝へ進みました。
第66回全日本総合女子ソフトボール選手権大会 ペヤング vs SGホールディングスグループ第66回全日本総合女子ソフトボール選手権大会 ペヤング vs SGホールディングスグループ
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